税理士事務所松原会計では、名古屋市周辺の方を対象に月々の記帳代行、税務手続、税務相談、税務調査を承ります。

会計サポート

概要
概要

アントレプレナー(起業家)のほとんどは、当初は現場作業もこなしながら経営もしないといけないプレーイングマネージャーであるのが現状です。

収益獲得のための「本業務」に集中するためには、「補助業務」である会計・税務などは専門家へ依頼した方が効率的です。

収益獲得のための「本業務」に安心して集中出来る様にサポート致します。
月次決算書作成
月次決算書作成

会社の利益や資産状況を把握することは経営にはかかせないものとなっております。

固定費など毎月必ず発生する経費を支払うためにはどれくらいの粗利益を生み出さないといけないのか、また経費は月末締めの翌月末に支払うが売上は月末締めの翌々10日入金される場合は支払いが先行するので会社にプールしてある現金預金がどれくらいあるのか常に把握しておかないといけません。

決算書は利益や資産状況を把握する資料となるのですが、税務申告のために年に一度や半期に一度作成するだけでは、会社の財務状態がどのようになっているのか把握することは難しいです。

当事務所は決算書を月次で作成しご提供させていただいております。
当事務所は損益計算書(PL)と貸借対照表(BS)はもちろん、キャッシュフロー計算書(CF)や未来会計図も含めて月次決算書とさせていただいてしております。
記帳代行
記帳代行

起業に付随するものの一つに税務会計を集計するための記帳があります。

記帳とは文字通り帳簿に記入することです。何を記入するかというと日々の現金預金の動きや売上・仕入・経費などの集計です。
中小企業の社長は現場兼任監督であるプレーイングマネージャーが多いので慣れない記帳に負担を感じる方も多くいます。

当事務所は領収証・請求書・通帳などの原始資料をお預かりして、帳簿の作成を代行し、各種会計資料の作成をさせていただいております。

原始資料をお預かりして帳簿の作成を代行し、各種会計資料の作成を致します。
財務分析
財務分析

当事務所の月次決算書に含まれているキャッシュフロー計算書や未来会計図など駆使して財務分析をいたします。

財務分析をすることで経営状態の安定性確認や経営の方向性決定・修正の参考とすることが出来ます。
また財務分析は金融機関による格付対策にも役立ちます。

資産と負債の合計が同じでも内容の項目が違うだけで金融機関の格付は変わってきます。

金融機関による格付を意識しながら財務分析を致します。

お気軽にお問い合わせ下さい TEL 052-528-3560

PAGETOP
Copyright © 税理士事務所 松原会計 All Rights Reserved.