名古屋2店舗目を考えているが

融資や法人成りの進め方が分からず

悩んでいる方

名古屋で2店舗目を考えているが

融資や法人成りの進め方が分からず悩んでいる方

2店舗目出店支援とは


「もう1店舗出したい」と思ったとき、最初に立ちはだかるのが数字の壁です。

資金計画、融資審査、法人化のタイミング、そして出店後の資金繰り。
どれも感覚や勢いだけでは乗り切れない、経営判断の連続です。

松原会計の「2店舗目支援」は、こうした経営者の不安をなくし、
「出店前から黒字経営を見据えた計画」を一緒に描くサポートです。

単に融資の書類を整えるだけではなく、

  • 出店計画に合わせた 法人化の最適タイミングの提案
  • 金融機関に伝わる 事業計画書・資金計画の設計支援
  • 出店後も安心できる 顧問税理士としての経営・財務サポート

までを一体で行います。

2店舗目の出店は、経営者としての第2ステージへの挑戦。
私たちはその挑戦を、数字と戦略の両面から支えるパートナーとして伴走します。

2店舗目出店支援は


こんな方におすすめです

顧問税理士の説明に納得できない方

税務調査を控えて不安がある方

高額な取引・相続の判断を
控えている方

節税や処理方法について、
別の意見も聞いてみたい方

決算書を見て「これでいいのか」と
感じている方

税理士の変更を検討しているが
踏み切れない方

相続・事業承継に関して
客観的な意見がほしい方

経営判断の裏付けとして
専門家のアドバイスが必要な方

2店舗目の出店を考えているが、資金計画や融資の進め方に不安がある方

個人事業から法人化すべきか迷っている方

2店舗目を出したいが、今の税理士に経営や財務の相談ができていない方

金融機関に融資を断られた、または通るか不安な方

出店後の数字管理(売上・利益・キャッシュフロー)を安定させたい方

松原会計の2店舗目出店支援の特徴

「 顧問先の70%以上が黒字 」
毎月の面談と松原会計式月次決算書で常に会社の現状を数値で把握

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売上や費用、利益だけを見るのではなく、それぞれの数値を視覚的に比較できる弊事務所オリジナルの「松原会計式月次決算書」を毎月作成していくことで、数字の把握もでき、会社の現状を正確に把握することができます。
その他、利益計画の作成サポートもしておりますので、社長戦略費にどれくらい当てられるか?なども算出することが可能です。
毎月の面談では、会計のご相談に加え、策定した利益計画と実際の数字との予算実績確認(予実確認)もさせていただいております。また、経営に関するご相談もいただいております。

キャッシュフロー、粗利、固定費、人件費などを見える化

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売上や費用、利益に加え、予算やキャッシュフロー、粗利や固定費、人件費など、経営判断を促進するための適切な数値を切り分けて見える化できるようにしています。
見える化することで、数字の把握ができ、さらには売上・利益が上がっているのになぜお金が残らないのか?原因も明確になります。
その原因に対して、最適・具体的な改善施策のアドバイスを行います。

「法人成り+融資+顧問契約」の一体支援で、出店からその後まで伴走

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2店舗目の出店ではまず「個人事業から法人化すべきか」、次に「融資をいくら、いつ受けるか」、さらには「出店後の顧問税理士との関係・数値管理体制」が問われます。
松原会計ではこれらをワンパッケージでご支援。出店前の法人化シミュレーション、金融機関用事業計画書の作成・交渉支援、そして契約後の月次決算・面談による数値フォローまでを一貫して行います。
特に、飲食店・美容室・小売・薬局では「立地・改装コスト・人材採用・在庫管理」など店舗ごとの固有課題があるため、業種特化の知見も活かしながら制度設計を行います。

松原会計の2店舗目出店支援の
サービス内容

2店舗目の出店に必要な「法人成り・融資・経営管理」を、業種特性に合わせて一体で支援します。
ここでは代表例として飲食店・薬局・美容室・小売の支援についてご説明します。

01 法人成り(法人化)の最適タイミングと設計支援

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法人成り(法人化)の最適タイミングと設計支援

利益・リスク・税負担を見える化し、失敗しない法人化を実現します。

  • アルバイト・社員の増加に伴う人件費管理
  • 仕入れ変動が大きいビジネスのため、利益が安定する法人化ラインの明確化
  • 物件取得・内装工事前に法人化すると有利なケースが多い
  • 調剤報酬の売上計上サイクルに合わせたキャッシュフロー計画の最適化
  • 薬剤師の雇用や在庫の前払い負担を考慮した法人化判断
  • 金融機関との信頼形成に有利な法人化スケジュールを提案
  • スタッフ増加により給与・社会保険の負担が増えるタイミングが法人化の分岐点
  • 売上が安定しやすい業種のため、節税と事業拡大を両立する法人化を設計
  • 在庫回転率や仕入れロスを踏まえた利益体質の判断が不可欠
  • EC併設や複数拠点管理の前に法人化することで、経理・管理体制の一本化が可能

02 融資(資金調達)支援:事業計画書・金融機関交渉サポート

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融資(資金調達)支援:事業計画書・金融機関交渉サポート

2店舗目の成功は通る事業計画書で決まります。金融機関が納得する資料を作成します。

  • 内装工事・厨房設備費の大幅な初期投資を踏まえた資金設計
  • 回転率・席数・客単価を軸とした売上予測
  • 銀行が重視する「返済可能性」を示すモデル作成
  • 調剤機器費・在庫(薬剤)の初期コストが大きいため、最適な融資額を設計
  • 調剤報酬の入金タイミングに合わせたキャッシュフロー計画
  • 薬局開業専門の金融機関とのやり取りもサポート
  • スタッフ採用・教育、内装美容設備への初期投資の算定
  • 技術者の人数と稼働率から売上予測モデルを構築
  • 出店後に利益が安定するまでの運転資金も含めて調達支援
  • 物件取得費+在庫仕入れのバランスを考えた融資計画
  • 仕入れサイクルと売上サイクルを基にした運転資金設計
  • 複数拠点の在庫リスクを金融機関に納得感ある形で説明

03 顧問契約(出店後の経営・財務フォロー)

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顧問契約(出店後の経営・財務フォロー)

出店して終わりではなく、軌道に乗るまで徹底伴走。2店舗目が黒字化する仕組みを継続支援します。

  • 店舗別の粗利率・FLコスト(食材+人件費)を毎月チェック
  • 原価率の乱れや人件費の過剰を早期に発見
  • リピーター率や期間別売上の分析支援
  • 在庫回転率(薬剤)の管理
  • 調剤報酬の入金ズレによる資金繰りの最適化
  • 人件費比率の適正化(薬剤師・事務スタッフ)
  • 技術者ごとの売上・歩合・生産性を見える化
  • 席数・スタイリストの稼働率を基にした利益管理
  • メニュー単価戦略の相談も可能
  • 在庫の滞留チェック、回転率改善のアドバイス
  • 値下げ損・廃棄ロスが利益に与える影響の分析
  • 店舗別損益を踏まえた出店の継続判断をサポート

04 事業計画・数値管理の仕組みづくり

04

事業計画・数値管理の仕組みづくり

勘ではなく数字で経営判断できる体制をつくります。飲食店・薬局・美容室・小売など、業態別に利益の出る店舗運営の構造が違うため、松原会計がその業種に合わせて数字の型を一緒に作ります。

  • 店舗別の月次決算(売上・粗利・固定費・人件費・キャッシュフロー)
  • 出店後6ヶ月・12ヶ月の短期成長計画
  • 経営者が意思決定しやすいオリジナル月次レポート
  • 多店舗化に不可欠な「数字で見る経営」の仕組み構築

松原会計の2店舗目出店支援の
融資の流れ

2店舗目の成否は「どれだけ資金繰りに余裕を持てるか」でほぼ決まります。
松原会計では、金融機関の目線に合わせながら、ムリのない資金調達を実現するために、以下の流れでサポートします。

STEP1 現状分析(既存店舗の数字の棚卸し)

STEP1

現状分析(既存店舗の数字の棚卸し)

まずは今の店舗がどれだけ魅力的に見えるかを整理します。

  • 月次データ(売上・原価・人件費・利益)を整理
  • 銀行が重視する指標をチェック
  • キャッシュフローと返済可能額を計算

STEP2 2店舗目の計画整理(出店の構想を数字に変換)

STEP2

2店舗目の計画整理(出店の構想を数字に変換)

なんとなくのイメージを金融機関が評価できる数字に変えます。

  • 想定立地・席数・スタッフ人数などをヒアリング
  • 売上予測と根拠の明確化
  • 設備・内装・仕入など必要資金の算出
  • 値付け(単価)の戦略
  • 業種特性を踏まえた売上モデル作成

STEP3 必要資金のシミュレーション(借入額の最適化)

STEP3

必要資金のシミュレーション(借入額の最適化)

「借りすぎ」も「借りなさすぎ」もNG。
ムリなく返せて、運転資金に余裕が出るように最適額を導きます。

  • 初期費用・開業費・運転資金をすべて計算
  • 売上低迷期を想定した安全ラインの設定
  • 複数パターンの資金繰り表を作成
  • 銀行からの突っ込みを想定して数値を調整

STEP4 事業計画書の作成(銀行に伝わるプロ仕様)

STEP4

事業計画書の作成(銀行に伝わるプロ仕様)

銀行にこの計画は堅いと思わせる構成で作成します。

  • 経営者の実績と強みを整理
  • 既存店舗の数字をわかりやすく可視化
  • 2店舗目の収益計画を根拠とともに提示
  • 銀行が重視するポイントを押さえた資料に仕上げる
  • 必要書類(決算書・確定申告・設備見積など)を一式準備

STEP5 銀行との事前相談(金融機関の選定と打診)

STEP5

銀行との事前相談(金融機関の選定と打診)

どの銀行に行くかで通過率と条件が変わります。

  • 最適な金融機関を選定
  • 銀行担当者の反応を見ながら方向性を調整
  • 事前相談のポイント整理
  • 必要に応じて松原会計が同席して説明

STEP6 正式申込(必要資料の提出)

STEP6

正式申込(必要資料の提出)

銀行が迷わないよう、資料は完璧な状態で提出します。

  • 事業計画書、設備見積、決算書などを提出
  • 銀行の質問に対する回答を事前に整理
  • 業種特有の質問(例:薬局の処方箋見込み、飲食の回転率根拠など)に対する回答を準備

STEP7 銀行面談サポート(面談同行可)

STEP7

銀行面談サポート(面談同行可)

銀行面談は準備量で勝つことができます。

  • 面談で聞かれやすい質問を想定して練習
  • 経営者の強み・数字の根拠を言語化
  • 必要に応じて松原会計が同席し、補足説明を実施
  • 「慎重に計画している経営者」という印象を作るサポート

STEP8 融資決定・契約(条件確認)

STEP8

融資決定・契約(条件確認)

  • 金利・返済期間・保証料・据置期間などをチェック
  • 不利な条件がないか確認
  • 返済スケジュールと資金繰り表を微調整
  • 2店舗目の開業後の資金管理までフォロー

STEP9 出店後のフォロー(顧問契約で継続サポート)

STEP9

出店後のフォロー(顧問契約で継続サポート)

融資が実行されて終わりではありません。
2店舗目が黒字化し、安定運営できるまで財務・経営両面で伴走します。

  • 月次の数字分析(店舗別損益)
  • 原価管理・人件費管理の改善
  • 資金繰りと返済のフォロー
  • 計画とのズレの修正

2店舗目出店支援の
サービス一覧

松原会計式月次決算書(20種類以上帳票)の作成・説明

会計・経理チェック

経営計画書の作成サポート

請求書・領収書等の整理

決算後の財務格付表の提供

会計帳簿の自計化支援

ファイナンスニュースの提供

会計入力自動化支援

タックスニュースの提供

保険管理ファイルの提供

節税・利益対策のアドバイス

納税予測

年末調整・法定調書の作成

借入返済計画表の作成

償却資産申告書の作成

資金繰り表の作成指導

確定拠出年金最適受給シミュレーション

小規模企業共済シミュレーション・受付

相続・株価対策提案

倒産防止共済のご案内・受付

株価シミュレーション(簡易版)

役員報酬シミュレーション

法人成り支援

融資支援

松原会計式月次決算書(20種類以上帳票)の作成・説明

経営計画書の作成サポート

決算後の財務格付表の提供

ファイナンスニュースの提供

タックスニュースの提供

保険管理ファイルの提供

納税予測

借入返済計画表の作成

資金繰り表の作成指導

小規模企業共済シミュレーション・受付

倒産防止共済のご案内・受付

役員報酬シミュレーション

会計・経理チェック

請求書・領収書等の整理

会計帳簿の自計化支援

会計入力自動化支援

節税・利益対策のアドバイス

年末調整・法定調書の作成

償却資産申告書の作成

確定拠出年金最適受給シミュレーション

相続・株価対策提案

株価シミュレーション(簡易版)

法人成り支援

融資支援

お客様の声

資金繰りの不安が解消し、事業拡大に踏み出せました

銀行との交渉に苦手意識があり、融資の相談はいつも後回しになっていました。
松原会計さんは、私の会社の数字を“経営者目線”で丁寧に分析してくれ、どの金融機関ならスムーズに通りやすいかまでアドバイス。
おかげで希望額の融資が無事に実行され、今は新しい設備投資にも取り組めています。
単なる申告業務ではなく、経営の未来まで一緒に考えてくれる心強いパートナーです。

毎月の経営が“見える化”され、黒字化への道筋がはっきりしました

コロナ後の売上回復が鈍く、会社の方向性に迷っていました。
松原会計さんは、ただ数字を並べるのではなく“経営の課題と改善策”を一緒に整理してくれます。
月次報告のたびに、これから何をやるべきかが明確になるので、経営に前向きになれました。
黒字化のためのアクションが明確になり、社員も巻き込んで改善が進んでいます。

ご契約の流れ

まずはお問い合わせいただき、ご要望をお聞かせください。

お問い合わせ

お電話やメール等でお問い合わせください。

STEP
1

決算書の送付

二期分の決算書一式をメールまたは郵送にてご送付ください。

STEP
2

個別相談

決算書とご相談内容を踏まえて、貴社の業績を個別相談として分析致します。

STEP
3

サポート開始

サービス内容とお見積りにご納得いただいた場合、ご契約いただきます。

STEP
4

2店舗目出店を検討中の方からの


よくある質問

まだ2店舗目を出すか迷っています。相談だけでも可能ですか?

もちろん可能です。
むしろ「出すかどうかを判断するための材料を揃える」段階こそ、最も重要です。
数字をもとに「出店すべきか」「今は見送るべきか」を客観的に判断できるよう、売上予測・必要資金・返済可能額・損益分岐点などを整理します。

特に飲食店・美容室・小売は立地の影響が大きく、薬局は処方箋枚数や競合性で収益性が大きく変わります。
そうした業種ごとの事情を踏まえてアドバイスしますので、迷い段階での相談も歓迎しています。

法人成りのタイミングはどうやって決めればいいですか?

利益の額、人件費、社会保険料、今後の出店計画などを総合的に判断します。
「節税だけのための法人化」はリスクもあるため、
・2店舗目の初期費用
・融資の審査
・店舗拡大のスピード
などとのバランスを見て最適なタイミングを数値で提示します。

飲食店なら原価率と人件費率、薬局なら調剤報酬の構造、美容室ならスタッフの雇用形態、小売なら在庫回転率など、
業種に合わせて法人化メリットを最大化できるよう設計します。

銀行融資が通るか不安です。サポート内容を詳しく知りたいです。

融資の通過率を高めるために、以下をフルサポートします。

  • 銀行が評価しやすい形の事業計画書の作成
  • 売上予測・数字の根拠づけ
  • 資金使途の整理(内装費・機材・運転資金など)
  • 銀行面談の練習
  • 必要資料の準備
  • 既存店舗の実績の見せ方のアドバイス

飲食店では回転率・席数・客単価、薬局では処方箋枚数や技術料、美容室ではスタッフ稼働率、小売では在庫回転と粗利率など、業種に応じた数字の根拠づくりを丁寧に行いますのでご安心ください。

顧問契約はどこまで対応してもらえますか?

一般的な「記帳・申告」だけの顧問契約とは違い、2店舗目を黒字軌道にのせるための経営・財務アドバイスを中心としたサポートです。

具体的には、

  • 店舗別の利益管理(原価・人件費・固定費)
  • 月次面談での数値分析と改善提案
  • 予算管理と計画の見直し
  • 出店後のキャッシュフロー管理
  • 経営判断に必要な数字の見方のレクチャー

飲食店・薬局・美容室・小売、すべての業種で「経営者が次にやるべきこと」が明確になる伴走型サポートを提供しています。

個人事業のまま2店舗目を出すべきか、法人化してから出すべきか迷っています。

ケースによって大きく異なりますが、以下のポイントで判断します。

  • 利益の額
  • 家族への給与の有無
  • 社会保険の負担
  • 2店舗目の投資額
  • 融資を受けるかどうか
  • 今後の出店スピード

松原会計では、法人化メリットを数字で可視化し、「法人化した場合」「しなかった場合」のキャッシュフローを比較します。
結果、最も負担が少なく、資金繰りに余裕が残る選択肢をご提案します。

業種(飲食店・薬局・美容室・小売)によってアドバイスは変わりますか?

大きく変わります。
2店舗目の成功ポイントは業種によって異なるため、業種別に最適化した助言を行っています。

例:

  • 飲食店:原価率・回転率・席数の改善と、FL管理の徹底
  • 薬局:処方箋枚数・技術料・薬価差益の構造を踏まえた収益設計
  • 美容室:スタッフの採用・歩合・生産性アップ戦略
  • 小売:在庫回転管理・粗利率・仕入戦略の最適化

松原会計はこれらの実務データを蓄積しているため、業種ごとに勝てるモデルを提示できる点が強みです。

すでに別の税理士と契約しています。並行して相談できますか?

可能です。
「今の税理士に経営・財務面のアドバイスがなく不安」というご相談も多く、2店舗目支援だけスポットで依頼される方もいらっしゃいます。

必要であれば、税理士変更のサポート(引き継ぎ・決算書確認・月次状況の整理)も行っています。

月次決算面談の無料体験(毎月3社限定)

※守秘義務のため、お預かりした資料は月次決算書作成のためにのみ使用いたしますのでご安心ください。

無料相談・お問い合わせ

事業計画、資金繰りなどお気軽にお問い合わせください。

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利益計画書を作ることで、固定費などが明確になり、数字面での無駄がなくなります。加えて、新事業(新商品・新サービス)も計画に入れることで、将来の計画を立てやすくなり、安心計画経営につながります。
顧問先の50%が作成しています。

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安心計画経営への第一歩は月次決算書です。
数字をきちんと把握できるので、具体的にどうすればいいかがわかります。そして、現状を正しく把握することは、未来につながっていきます。松原会計式月次決算書は、あなたの会社の安心計画経営の未来を作ります。